セルキャビの効果的な使い方

セルキャビは定期的に使うことでその効果を発揮します。3日坊主ではなく続けることがとても大切です。お肉が気になる部分に当てるだけなので誰でも実践することができます。
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セルキャビとの効果と効果を発揮させる使い方

セルキャビ顔

エステサロンでおなじみのダイエット方法「キャビテーション」が、手軽に自宅で行えるようになりました。

 

今大注目の家庭用キャビテーションマシン、それが「セルキャビ」です。他にもヤーマンから登場した「キャビスパ」「キャビスパEX」という商品もあります。

 

家庭用キャビテーションマシンは、体にまとわりついたぜい肉に対して1秒間に約33万回もの振動を与え、がっちりと固まったぜい肉、女性の太ももやお腹まわりを悩ませるセルライトにしっかりアタック。

 

また、ラジオ波による温め効果やEMSによる筋肉刺激などもできるので、さまざまなケアが可能なんです。

 

キャビテーションの効果と目的

キャビテーションの主な効果は、ぜい肉やセルライトに対して効果的にアプローチをすること。エステサロンで高額なお金を支払って通い続けるのは大変ですが、セルキャビやキャビスパなどが一つあれば、自宅で無理なくぜい肉対策ができるんです。

 

しかもセルキャビ・キャビスパのどちらもお風呂での利用が可能。お風呂あがりの濡れた肌でもOKですし、湯船でがっつりと気になる部分に当てて使うこともできるんです。

 

セルキャビ風呂

 

実際の効果については、相性の問題もあるため人によってまちまち。また使用期間も、3日坊主ではほとんど効果が実感できないと思います。

 

セルライトが他の人よりたくさん付いていて、落とし切るのに時間がかかる場合は使い方と使用期間の両方がポイントになります。

 

セルキャビは他のキャビテーションマシンと同じくらいの価格ですが、ラジオ波による脂肪燃焼効果や、顔への使用もOKのアイテムです。

 

実は顔に使えるキャビテーションというのはかなり珍しく、他のマシンはほとんど体専用。

 

それに対してセルキャビは、ほほやあごなどの気になる部分にも気兼ねなく使えます。

 

キャビテーションマシンの使い方

使い方としては、まず気になる部分にジェルをたっぷり付けます。お風呂で使う場合は、滑りがあまり良くないとの口コミがあるため、湯船の外で使うと良いでしょう。

 

セルキャビ使い方01

 

また、ジェルは乾きにくいものをチョイスしましょう。なぜなら、乾いてしまうと滑りが悪くなり、ラジオ波を肌の奥まで伝えることができないからです。

 

ジェルのあるなしで効果も違ってくるとの事ですから、効果を高めるためにもジェルをしっかり塗っておきましょう。

 

肌に当てるときは、肌に対して垂直になるように角度を調整します。少し斜めになっていたりすると、正しく機能しないため効果が現れません。また、垂直に当てたまま動かすのも有効です。

 

キャビテーションマシンを当てる場所としては、まず全身の血流を上げるため、足首→ふくらはぎ→ヒザまわり→太ももというように、下から上、手足の末端から付け根へと動かしていきます。

 

セルキャビ使い方02

 

エステのマッサージやリンパマッサージも同じですが、末端部分の血流を改善することで、付け根にもしっかりと血がまわり、循環が良くなります。血流が非常に悪い場合は、最初に手のひらや足のうらをマッサージしてから使うと良いでしょう。

 

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